大将季(だいまさき)とは?

始まりは平成9年。阿久根市の大野孝一さんの園地で不知火(デコポン)の枝変わりにより発見された大将季。
その後、増殖育成に成功し、大野さんの「大」と息子さんの「将季」さんの名前をとって「大将季(だいまさき)」として、平成18年に品種登録されました。
それ以来、鹿児島県のオリジナル品種として扱われ、銘柄確立に向けて生産者・関係機関・JAとともに取組んでいます。
大将季は、従来の不知火よりも「紅」が濃く、独特の香りをもち、糖度と酸度のバランスに優れているのが特徴です。
大将季の特長
紅味が増した
味わいに
はじける食感
果汁
果皮が傷つかないよう1玉1玉丁寧に収穫し、JA鹿児島いずみ果実選果場で光センサーによる厳しい選果・選別を行い、一定基準をクリアしたものだけが「大将季」として出荷されます。
検査を通さないものや出荷基準に満たないものは大将季として出荷することはできません。
そのため、大将季はどれも甘味が強く酸味が少ないのが特長です。
お客様からの
喜びの声、多数!
はまった!
私も贈り手に♪
食べられる!
大将季は
お歳暮にも大人気!
大将季はデパートや通販でも
引っ張りだこ!
大将季ファンは
「まだか!まだか!」と
出荷タイミングを狙っています。
ギフト用は、時期に合わせて
ビニールハウスで加温栽培されるので
生産数に限りがございます。
ご購入はお早めに♪
愛情たっぷり!
こだわりの大将季を
お召し上がりください!










